7/19、土用の丑の日、うな丼を1300円で。

うな丼

うなぎを食べて、夏を元気に

7月19日は、土用の丑の日です。
ウナギを食べて、今年の夏も元気に過ごしましょう。



陶千矛でも、
うな丼(お食事用)1,300円と、
うなぎ弁当(お持ち帰り用)1,000円
の2種類を用意しました。



期間
7/18・19・20(土・日・月)
金額
うな丼(みそ汁付き)1,300円
うなぎ弁当1,000円

当日来てから食べることができますが、うなぎ弁当は、ご予約をしていただければ、早くご用意できます。
電話番号は、0834-21-3788



メール会員の方は、10%割引です。
うな丼
1,300円⇒1,170円
うなぎ弁当
1,000円⇒900円

今日の4時頃、陶千矛からメールをお送りいたしました。
そのメールをスタッフにお見せください。


中国産のウナギです

うなぎは中国産です。
日本食研さんが、水質から場所から、エサにまでこだわって自社管理し、厚生労働省指定の検査機関で安全性をしっかりチェックしたウナギです。



味見しました

写真撮影をして、3時間後。
置きっぱなしにしてあったうな丼を、試食してみました。


「おっ、うまいな」
「もう3時間もたっているのに、うまいな」


温めたら、もっとおいしいやもしれぬ。
レンジで温めて食べました。


「おっ、うまいな」
「レンジで温めたほうが、うまいな」


さめてもおいしいけれど、レンジで温めたほうが、おいしいです。

「へ~」
温めると、ウナギが柔らかくなりました。

ですが、温めすぎると硬くなりそう。


うなぎ弁当の場合は、軽く温めるくらいが良さそうです。
陶千矛で食べるうな丼の場合は、もともと温かいからおいしいです。
私は、昆布の煮ものとワカメの酢の物を食べなら、うな丼を食べました。


お惣菜も一緒に食べます?

陶千矛では、1階でお惣菜の販売をしています。
お持ち帰りもできますが、お惣菜を皿に取って、2階のお食事どころで食べることもできます。
これは、常連さんなどよく言われるのですが、

「下になすびの煮ものがあったんじゃけど、おれ、なすびの煮ものが、ぶち好きなんちゃ」
「下で、取って来てもええかね」

と言って、なすびの煮ものを一品どころか、お皿いっぱいに何品も取ってきます。
(お惣菜は量り売りです)

うな丼と一緒に、お惣菜を2、3品選ぶと、もっと満足度もあがりそうです。
うな丼が出来上がるのを、待っている間の時間もつぶせますし。





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