重箱はいろいろ使えます

おせちの重箱を毎年使ってください
今年の陶千矛のおせち料理は重箱つきです。
この重箱は、タイの素材を使い、タイ在住の日本人の職人の方に作っていただきました。
花梨という高級な銘木を使用した重箱となっております。
(いま、陶千矛では、この方の箸を使用しています)
毎年、捨ててしまう重箱を「もったいない」と思っていましたが、今年のおせちを頼んでいただくことで、この「もったいない」がなくなりました。
この重箱は、
- 毎年のおせちで、使っていただくことができます。
- 家族のためのちょっと豪華なお弁当箱として。
- お彼岸には、おはぎ・草もちを入れて仏壇にお供えを。
- 運動会のお弁当箱として
陶千矛へ持ってきてください。
お料理を詰め合わせてご用意いたします。
お彼岸のお供えに
お彼岸は「先祖を敬(うやま)い、亡き人をしのぶ日」です。
毎年、
・3月の春分の日の前後3日の7日間
・9月の秋分の日の前後3日の7日間
となっています。
このお彼岸には、仏様の供養をしましょう。
お彼岸におはぎをお供えしましょう。
その時に、陶千矛でご予約いただければ、この重箱に入れて、ご用意いたします。
運動会のお弁当に
運動会の時期には、オードブルを頼まれるお客様がたくさんおられます。
そんなときには、この重箱を持ってきてください。
お料理を詰め合わせますよ。





