この店はサービスが悪い
「この店はサービスが悪い」と言われた
「今年は高速代が安いから、この辺には人がいないかもね」って言っていたのは誰だ。
やっぱり連休は忙しい。
やっぱりゴールデンウィークは忙しい。
2号線沿いのなんとかという店とか、なんとかという店も車がいっぱいだったそうです。
お客さんの話によると。
それにしても、今日は忙しすぎでグチャグチャのボロボロのメチャクチャでした。
全然手が届かなくて、お客さんにもかなり迷惑をかけてしまいました。
あるお客さんが帰る時に
「この店はサービスが悪い」
と言われました。
確かにグチャグチャのボロボロのメチャクチャだったので、なにも言い訳できません。
料理にしても、会計にしても、かなり待たせてしまいました。
ですが、問題は「悪いことをそのままにしてはいけない」、ということだと思います。
何が嫌だったのかは、言ってくださったので、このことはスタッフにも話して「気をつけましょう」としなければならないと思います。
飲食店にとって、サービス・接客は料理の味や雰囲気以上に大切なものです。
ホールスタッフの接客態度によって、お客さんは、楽しくもなり、おいしくも感じます。
来てくださるお客さんに満足して帰っていただけるよう、努力して参ります。
ちなみに、これは夜の話。
昼のスタッフは、めっちゃ良いから、全部任せても安心。
夜のホール、私管理人高山とか店主高山とかの話。
ありゃりゃ、困った困った。
≪5/4追記≫
これは怒っていったわけではありませんでした。
注意的な感じでした。
ホームページを見て来てくださるお客さま
今日は、店主高山からうれしいことを聞きました。
「さっき帰られた家族のお客さんね。陶千矛のホームページを見て来てくれたんだって」
「ホームページのお客さんのコメントが良いことばっかり書いてあったから、来てみようか、ってなったんだって」
と。
こういうこと言ってくれると、やる気も増す。
ホームページを作って良かった、ってなる。
「お客さんのコメント」ってどこだろう、と思ったけれど、深く追求しな~い。
焼き物展を見に来てくださるお客さま
ゴールデンウィーク中は、焼き物のグループ展を開催しているので、器を見に来られるお客さんもいらっしゃいます。
今日驚いたことがありました。
一昨日来てくださったお客さんが、今日も来てくれたのです。
「はい、いらっしゃいま・・・あれ!?いらっしゃいませっ!!」
もちろん、顔も覚えています。
食後にちょっとだけサービスしちゃった。
器も買ってくださいました。
ほんと、ありがとうございます。





