瀬戸と京都のなかま達展7~素敵な器たちがみなさんを待っています

瀬戸と京都のなかま達展7

瀬戸と京都のなかま達展を開催中

ただいま、陶千矛では瀬戸と京都のなかま達展を開催中です。
近くにお立ち寄りの際は、ぜひ見に来てください。


瀬戸と京都のなかま達展

橋本佳子さんの箸置きとほり☆たろうさんの木彫りの箸



瀬戸と京都のなかま達展

野村晃子さんの花瓶?鉢?
このシノブをとると、下↓のようになります。


瀬戸と京都のなかま達展

観葉植物用です。




瀬戸と京都のなかま達展

これも野村晃子さんの作品。
一輪挿しと苔玉用。



瀬戸と京都のなかま達展

焼き物が飾られた陶千矛の店内。
内藤加奈子さんの作品が並んでいます。


瀬戸と京都のなかま達展

石黒剛一郎さんの作品。


瀬戸と京都のなかま達展

お座敷には、たくさんの作品達が並びます。
手前はほり☆たろうさん、奥は足立さんの作品です。


瀬戸と京都のなかま達展

ほり☆たろうさんの作品。
カッティングボードです。

カッティングボード・・・。
カッティングボード・・・。

ああ!?
まな板か!?

おお!
まな板か!




瀬戸と京都のなかま達展

野村さんたちの作品。


瀬戸と京都のなかま達展

足立尚子さんの小さなオブジェ。



瀬戸と京都のなかま達展

階段を上がると、なかま達の作品が並びます。



瀬戸と京都のなかま達展

野村さんの作品。
青い器。



瀬戸と京都のなかま達展

野村さんのロックなんとか。
多肉植物を植え付けています。


瀬戸と京都のなかま達展

橋本佳子さんの可愛らしい器。
基本的にこういう絵柄の作品が多いようです。
思わずに笑みがこぼれる、そんな作品。

瀬戸と京都のなかま達展

野村さんの水玉模様。
珍しい。
野村さんの、この絵柄は初めて見ました。
使いやすそうな、使いどころに困らない、そんな模様です。


瀬戸と京都のなかま達展

足立尚子さんの大皿。



瀬戸と京都のなかま達展

石黒剛一郎さんの作品。
青磁のシンプルできれいな器が多いようです。


「晃ちゃん。この人の器は、ふちがへこんじょるけど、なんでかね?」
(ふちがへこんでいるけれど、どうしてなんでしょうね?)
と店主高山。


「これは箸を置くためじゃないですかね、高山さん」
と野村さん。


・・・


「あ・・・違った」



試しに箸を置いてみたのですが、全然あわない。
サイズ違うでしょ。
適当かいっ。

「今度、聞いちょくけぇ」って。





瀬戸と京都のなかま達展

野村さん、ピンクの作品。

なかま達展の初日の話。

「この器、ピンク色はないんですか?」とお客さん。

「ピンクですか。ええ、ありますよ。」
「でも、まだ届いてないんです。今日の夜、届く予定なんですけどね」

「じゃあ、明日また来ますね」

野村さんの作品を探しに、2回も3回も来てくださるお客さまがいます。
ありがとうございます。

去年も一昨年も、毎年買ってくださるお客さまがいます。
ありがとうございます。



瀬戸と京都のなかま達展

中川貴美子さんの作品です。

「貴美ちゃんの器はシンプルよねぇ」

「でも、貴美ちゃんの器は、すごい時間かかってるのよ。すっごい丁寧に水玉つくるんじゃけぇ。」
「器はそんなに簡単にはつくれんのじゃけぇね」

野村晃子さんと、野村さんのお母さんとの会話。
と、それを聞く私、管理人高山(会話なし)。


瀬戸と京都のなかま達展

木彫りの器、ほり☆たろうさんの作品です。



他にもたくさんの作品が皆さんが来られるのを待っています。
ぜひ、見に来てくださいね。



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