行ったら探して。分りにくいから。

陶千矛を探してください

商工祭に行ってきました。

陶千矛との共同開発のブースは、分りにくい場所にあります。

下駄箱の近く。

室内。

ちょっと入った場所にあります。



ありゃ、あんまりいい場所じゃないかもね。




≪追記11/21≫

いかんな。
準備が足らぬ。

やってみないと、分らぬとは、な。


・まず、スプーンがない。これは、いかん。困った。プリンが食べられぬ。
・それから、今回の野菜のデザートの説明を書いたパンフレットみたいなのを、お持ち帰りの袋に入れれば良かった。
せっかく生徒さんがすごく考えて作ったのに、伝わらない。


陶千矛のブログや中国新聞をを見た人は、分るだろうが。


≪追記の続き≫


共同開発

それにしても、こういう共同開発をしたのは、うちだけではなかったらしい。

他にもパン屋さんとか、ケーキ屋さんとか、たい焼きもありました。



しかし、あれだね。
いくつか買って帰ったのですが、あとで見ても、どれがどれなのか分らぬ。


ここで気がつく。

パッケージに商品の名前を入れれば良かった、と。

シール貼るとか。
パンフレットを作るとか。

しょうがのプリンは分るかもしれないけれど、山芋ムースのビスキュイは、後で見たら、絶対、分らないと思う。


≪追記の続き≫

場所が悪かったけど、印象に残る

場所が悪かったのですが、この点は良かったかと。
周りに他の店がなかったので、「陶千矛で買った」というのがよく分かったから。
すごく目立つ字で、「陶千矛」ってのぼりがあったので、印象も強かったはず。


人も少なめだと、ゆっくり見れるし、話もできる。
伝わりやすい。

≪追記の続き≫

やっぱり人が大事よね

うん、そうそう。

よく声が出てる子がいてね。

「今、いらっしゃいませって言ったのは誰?」

「君かね」

「うん、いいよ、いいね」

「そのくらいの声が出たら、いいね」



人通りが悪いから、しっかり呼び込まないと。
やっぱり人が大事ですよね。



そういえば、今回の文化祭で出した野菜のデザートは、地元の野菜を使っています。
地元のごぼう、地元のしょうが。
地元の山芋は手に入りませんでしたが。


なかなかなくて、何か所も探しました(地場センターの方が)。


「この野菜のデザートは、素材も地元の野菜です!」

って。

こだわりのデザートみたいな、そういうのも説明できたら、もっと良かったな。



≪追記終わり≫





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