周南市の歌、地元の歌、それに・・・大津島の歌
周南市の歌、地元の歌
「『八代の歌』は歌われないんですか~?」
とお客さんから、こんな声があがりました。
tigaの曲のひとつに『八代の歌』という曲があります。
これは周南市の八代(やしろ)のことを歌った曲です。
八代は「本州唯一のナベヅル飛来地」として知られています。
そのお客さんも『八代の歌』が好きだということですが・・・。
「『八代の歌』はぶちええんじゃけぇ~」
と、店主高山も、この『八代の歌』が好きなのです。
この曲を聴いて、中西さんの歌が好きになったのです。
陶千矛の歌、大津島の歌
この中西さんとの話で、ちょっとおもしろい話があるんですよ。
店主高山が、「八代の歌」を聴いて、中西さんにこんな話を持ちかけました。
「ねぇ、大津島の歌も作ってくれん」(店主高山)
「良いですね。作りましょう」(中西さん)
すごい!
おもしろい!!
中西さんとは、よもぎ製品の関係で協力していただいています。
去年の夏には、店主高山と大津島へ行ったこともあります。
2009/8/04 中西政美の音楽日記:大津島
2009/8/15 中西政美の音楽日記:大津島を考える
中西さんの紹介でJARAさんに「よもぎの歌」も作っていただきました。
2009/10/08 「輝く島の宝物♪」inアートふる山口
これね、一瞬で覚えますよ。
すっごい口になじむ歌です。
「よ~もぎって、な~に~♪」
大津島の歌ができたら、良いですね~。
ついでに「陶千矛の歌」もできたら良いですね~。
すごい!
おもしろい!!





