キャンドルの灯りって、気持ちが安らいで良いですね
感想、参加して良かった
昨日、周南市の遠石八幡宮であった「べぶるキャンドルナイト2010 in といしの森」に参加してきました。
感想。
よかった、よかった。
持って行ったものは、完売。
初めての参加だったので、控えめに持って行ったのですが、やっぱり全部なくなると、気持ちが良いですね。
特に野菜が人気でした。
陶千矛からのお客さん
陶千矛から近かったので、陶千矛から来たお客さんもいらっしゃいました。
「今、陶千矛に食べに行ったんですよ」
「また、来ちゃいました」
って。
お客さんが喜んでくれます
前回の記事(道の駅に置かせてください)で、お客さんに「最近、陶千矛すごいね」って喜ばれる、という記事を書いたのですが、今日も、言われました。
「どこのイベントでも、人がいっぱいですね」って。
うちは、結構、運が良いみたいで、隣のお店に恵まれるようです。
今日は、隣も完売だったので、やっぱり人が集まっているところには、また、人が集まってくるものなんですね。
相乗効果で。
キャンドルが灯された休憩室がオススメ
私たちは、いつも忙しく、せかせかそわそわしています。
飲食店で働いている人は、みなそうだと思います。
今日、商品がほとんど売れた後、キャンドルが灯る静かな部屋で晩ご飯を食べたんです。
販売する部屋の隣に休憩室が用意されていたので。
一人で、晩ご飯を食べていたんです。
けっこう・・・イイ。
たった、15分かそこらだったけれど。
けっこう・・・イイ。
すっごく落ち着いてご飯が食べられました。
この部屋、オススメです。
販売する部屋の隣にある休憩室です。
来年、弁当を買われたお客さんには、この部屋をオススメしよう。
「電気をけしてスローな夜を」というキャッチコピーですが、スローな夜って結構良いなと感じました。
以上、感想終わり。







